おお…
バンタム級世界トーナメント、日本王者・所が敗退=DREAM
スポーツナビ 9月25日(日)0時33分配信
拡大写真 日本王者として臨んだ世界トーナメントだったが、所は初戦で無念の敗退【t.SAKUMA】 「DREAM.17」が24日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された。今大会から開幕したバンタム級世界トーナメントでは前フェザー級王者のビビアーノ・フェルナンデス、今成正和、ホドルフォ・マルケス・ディニス、アントニオ・バヌエロスが決勝ラウンドに勝ち名乗り。
今成のほか日本選手では日本トーナメントを優勝した所英男、大塚隆史も参戦したが、所は従来の積極性を欠きバヌエロスに2-1での判定負け、大塚はビビアーノのチョークスリーパーで41秒、失神しての一本負けを喫した。
裸絞
すごいですよね。相変わらず全身性感帯ですよね。wiki先生が人間だったら確実に神経まいっちゃいますよねw wiki先生はそれでいいんですが。
で、裸締ってのがどういうもんかwiki先生はこんな風に言ってますよ。
裸絞(はだかじめ)は柔道、総合格闘技、プロレスなどで使用される絞め技の一種である。
格闘技の種目や絞める部位によって様々な名称が存在する(#名称と分類についてを参照)。
なるほど。柔道、総合、プロレスなんですね。
ベッドでソフトなフロントネルソンはありますけどねwwwwwww いいですよね、正常位。
何を自分の性癖を暴露してるんですかねwwww
さらに、こんな風に細分化されるそうです。
裸絞という名称は柔道での正式名称。現代仮名遣いにより裸絞めと表記するのが一般的。他にスリーパーホールド、バックチョーク、チョークスリーパーホールド、リアネイキッドチョークやフロントストラングルホールドなどの名称が使用されている。
裸絞めはチョークスリーパー、スリーパーホールドなどと呼称されるが、気管を絞める技であるチョークと、頸動脈を絞めるスリーパーホールドとは本来別のものを指す言葉であり、「チョークスリーパー」という言葉は「気管を頸動脈絞めする」というかのような矛盾した表現である。「チョーク」と呼ぶべきであるのだが、すでに「チョークスリーパー」という呼称が広まっているので、本項でも「チョークスリーパー」の呼称を使用する。
これは知らなかった…
気管を締めるのがチョーク。頸動脈を締めるのがスリーパー。なんですねえ。
どっちにしても、超殺人的な攻撃ですよねwwwwww これオッケーにしてる総合とかすげえと思います。始まった頃はもっと殺伐としてましたけどね。超残酷ショーをさんざん見たものです。
なんで、チョーク入ったら直ぐにタップしましょうね。レフェリーも早く気づいてあげましょう。
なお、受け身の達人であった、故三沢社長は以下のように言ってるようです。
三沢光晴は「チョークスリーパーをかけられたら、持ち上げて背中から体重をかけて叩きつければいい」という、上記の通りよほどの体格差がないと非現実的な脱出方法を述べている。
wwwwwwwwwww
流石です。
それにしても、三沢ってったら受け身の達人で、まだ練習生の頃にスタンハンセンに試合後の乱闘でひっそりと全開バリバリでラリアット喰らって、のどあたりを中心に見事にクルーン!と一回転してましたwwwwww すごいよな。
当時、ジャンボ鶴田って言う人もいたんですけどね、これがまたすごいんですけどね、ちょっと説明がややこしいんですけど、鶴田が君臨してた時に若手のリーダー格としてタイガーマスク脱いで三沢出てきたんですよね。
もうね、鶴田、三沢相手にする時は「敢えて」ヒールに徹してましたからね。そして、受け身の達人の三沢だからこそ殺す気バックドロップをなん連発もしてましたからね。
あの頃の鶴田とかプロレス界で最強でしたわ。前田とか別腹で置いといて。
二人とも死んじゃったよね…どちらもある種事故だったわけですが。
新生UWFから殆どガチの方に行っちゃったワタクシでありますが、プロレス見たくなってきました。プロレスを。
でも、あれだよね。プロレスではない事柄でも…「これプロレスだよね」とか言いますよねwwwwwww
ターザンって奴もいたので、プロレス森羅万象説っていうのを僕が執筆したら誰か買ってくれませんか?wwwwwwwwwwww
電子書籍なんですけど。




